たった3年間で189人の教え子全員をシングルに導いたカリスマ・小原大二郎プロの7日間プログラム

山岡様(群馬県太田市在住/45歳)のレビュー

ゴルフを始めて2年。

野球をやっていた私は、内心止まっている球を打つゴルフをバカにしていました。

しかし、見るとやるとでは大違い。

年に10回も行かない私ですが、いつもこんなはずじゃない、なんて思ってました。

とにかく「なんていいタイミングだろう」と思いながら早速読み込んで、

翌日のラウンドに役立てようとファイルを開くと、そういえばPDFでなんと176ページ!

あらためてこのボリュームには驚きました。特典も3つ。

とにかく盛りだくさんで、とてもラウンド前日にすべてを頭に詰め込むことは不可能です。

そこで今回は、いつも私が練習場ではそうでもないのに、

コースにでるとなぜか必ずでるクセだけにでも対処しようと思いました。

私のクセとは、ドライバーで体が開いてコスリ球、それを意識しすぎて手打ちでヒッカケ。

これがいつもスタートホールのティーショットから始まり、修正ができる頃は

残り5ホールくらいになってしまいます。

この不安定さから、仲間からは「当たレバ飛ぶ男」と言われてました。

最後の5ホールのドライバーショットが最初からできていれば、と毎回悩んでいました。

「速攻ゴルフ上達法」に体が開いてしまうクセには

「あるイメージ」でショットすべしと書かれていました。

翌日は、この「あるイメージ」を試してみました。

スタートホールのティーショット。このイメージを持ったままドライバーを振り抜きました。

なんと最初からドローボール!

1度うまくいくと、次のホールからは安心して打てるせいか、

余計な力が抜けて、ストレートボールが続きました。

あがり5ホールのショットが前半からでました。

それもクラブの性能を発揮してるって感じの強い球で。

イメージの持ち方ひとつでこんなにも違うものなんですね。

いつも100をきることを目標にしていましたが、

今回は、あっさりクリアし、93でラウンドできました。

無駄な球を打たずに効率よくできる練習方法も

載せられていますので、次の休日にぜひ試してみたいと思います。

この練習をすれば、もしかしたら、またあっさり80台をだせるかも・・・。


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